2008年1月26日土曜日

日産GT-R


NewGT-Rについて批判的な内容を記述していましたが、日本のメーカーから、こんな車が出てくるとは思っても見ませんでした。日産としても勇気あるものだったと思います。ただ、私が嫌悪感があるのが、どの雑誌を見ても超肯定、べた褒めだった事です。確かに、素晴らしいのでしょう。しかし、いくらなんでも発売してすぐに評論家の先生方の手に渡ったり、GT5のCMを毎日のように流してみたり、ランニングコストの明らかな囲い込みとボッタクリのような、素晴らしい車なのに、嫌味なくらいの「俺神、俺最強、俺・・・」みたいな宣伝方法です。確かに、実売よりもイメージリーダーな役なので、露出するにこした事はありませんが、なんか、必死な感じがしてしまいます。このGT-R、このフィードバックは他の車にきちんとされるのしょうか?そういったブレークダウンがされれば良いのですが、・・・。
スカイラインの名前を外す必要があったのでしょうか?
車に罪はありませんが、デザインが・・・。内装が・・・。

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