2008年11月30日日曜日

そろそろ新型ですよ!~VW・ゴルフⅥ~


そろそろ新型です。
ゴルフⅥです。

なんかEG6みたいでかっこいいと思うのは私だけでしょうか?

中身はゴルフⅤらしいですが、そのゴルフⅤ自体、実はフルモデルチェンジに近いマイナーチェンジをしたばかり。
だから、やっとデザインができて、名実ともにフルモデルチェンジになったということで納得しましょう!

ゴルフⅤのヘッドライト周りとワッペングリルはどうも好きになれなかったので、今回のデザインは結構好きですね!

2008年11月28日金曜日

是非!SGTへ参戦して! ~アウディ・R8 GT3~


是非スーパーGTに参戦してほしいです!

500じゃ話にならないから、とりえずGT300クラスで!

2008年11月27日木曜日

ワルの香り ~メルセデス・SL63AMG ブラックエディション~


3回目の登場です。

これぞワルの香りプンプンです!

ハードボイルドです!

探偵物語の松田優作が似合いそうです。

2008年11月26日水曜日

挑戦!~ポルシェ・パナメーラ~


新しい、ポルシェのセダンです。

やっぱりセダン作り慣れていないんだなぁ…


ものすごい間延びしたデザインです。

これならBMWのM5の方が良いですねぇ

2008年11月15日土曜日


英国の『スーパー7』専門メーカー、ケーターハム社は2009年春に「スーパーライトR300」を再投入すると宣言した。スーパー7は名車『ロータス7』の流れを汲むライトウェイトスポーツ。鋼管スペースフレームにアルミ製シャシーを組み合わせ、痛快なハンドリングを実現している。スーパーライト300は2002年、ローバー製エンジンを載せて登場。ケーターハム製スーパー7としては、最も売れたモデルとなった。しかし、ローバー製エンジンの供給が困難になったため、生産を中止していた。再生産されるスーパーライトR300は、フォード製エンジンを搭載。2.0リットル直4「デュラテック」は最大出力177ps、最大トルク19.2kgmを発生する。このエンジンを含めても、車両重量はわずか515kgと圧倒的な軽さは健在だ。実際、パワーウエイトレシオは2.9kg/psとスーパーカー並み。6速MTを介して、パワーは後輪に伝達され、0 - 60マイル/h(約96km/h)加速は4.5秒で駆け抜ける。そして、そのまま加速は衰えず、225km/hの最高速度に到達する。軽量化のために、フロントノーズやフェンダー、ダッシュボードはカーボンファイバーを使用。上級の「スーパーライト500」と同じ、キーレスイグニッションも奢られる。さらに、サーキット走行を楽しむ顧客のために、データロガー、ドライサンプオイルシステム、LSDなど、豊富なオプションが用意される。スーパーライトR300の価格は2万4995ポンド(約350万円)から。2009年春の発売を心待ちにしているエンスーは少なくないはずだ。(CARVEWより)


値段見てください!これって、かなりお得ではないですか!

しかも、ハッタリの効くスーパー7です。外車のオープンスポーツカーです!

ロードスターとか考えるなら、この男の1台にチャレンジするのも人生を豊かにしてくれそうです。

2008年11月11日火曜日

おしゃれアイテム ~Newポルシェ・タルガ~


優雅ですね~。

お金があったら欲しいですね。

がつがつ走るよりは、トップをあけて、海沿いをのんびりクルージングしたいですね。

街中も、開放的な室内なので、天気が良ければ、都心のビル街を走るのもおしゃれですね!

2008年11月5日水曜日

F1のセーフティーカーレプリカ ~メルセデスベンツ・SL65AMG ブラックエディション~


 メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツSLにスペシャルモデル“SL65AMG ブラックエディション”を設定し、11月4日に発表した。 最上級モデル“SL65AMG”をベースに開発されたブラックエディションは、ボディからシャシー、パワートレインに至るまで、徹底的にチューンを施した本格的なスーパーモデル。日本では限定12台が販売される。 エンジンは、大型ターボチャージャーや専用設計のウエストゲートダクト、エアインテーク、インタークーラー、エキゾーストシステムにより、58psのパワーアップを実現。最高出力670psを発生する。 そのほか、ロック率40%の多版式LSD、デフオイルクーラー、3ステージESP、専用設計のAMG調整式スポーツサスペンションなど、足回りもレースカーばりの本格チューンが施されている。 キメテは、オーバーフェンダーおよび、軽量・高剛性な専用アクスルを採用することで、トレッドがフロント+97mm、リア+85mmと大幅にアップしていること。安定性を高めるとともに、ルックスに凄みを利かせている。 インテリアもカーボン製のAMGスポーツバケットシートやフラットボトムデザインのAMGパフォーマンスステアリング、カーボントリムを多用したセンターコンソールなど、プレミアムかつスポーツな仕上がり。 価格は、ベース車の1916万円高、4880万円の設定。


乗り出し5000万でF1のセーフティカーに乗れると思えば安いものです。
もし、これ買えたら、絶対セーフティーカーレプリカ作ります!
買えないけど・・・(悲)
でも、本当にカッコいいな~