2008年11月30日日曜日

そろそろ新型ですよ!~VW・ゴルフⅥ~


そろそろ新型です。
ゴルフⅥです。

なんかEG6みたいでかっこいいと思うのは私だけでしょうか?

中身はゴルフⅤらしいですが、そのゴルフⅤ自体、実はフルモデルチェンジに近いマイナーチェンジをしたばかり。
だから、やっとデザインができて、名実ともにフルモデルチェンジになったということで納得しましょう!

ゴルフⅤのヘッドライト周りとワッペングリルはどうも好きになれなかったので、今回のデザインは結構好きですね!

2008年11月28日金曜日

是非!SGTへ参戦して! ~アウディ・R8 GT3~


是非スーパーGTに参戦してほしいです!

500じゃ話にならないから、とりえずGT300クラスで!

2008年11月27日木曜日

ワルの香り ~メルセデス・SL63AMG ブラックエディション~


3回目の登場です。

これぞワルの香りプンプンです!

ハードボイルドです!

探偵物語の松田優作が似合いそうです。

2008年11月26日水曜日

挑戦!~ポルシェ・パナメーラ~


新しい、ポルシェのセダンです。

やっぱりセダン作り慣れていないんだなぁ…


ものすごい間延びしたデザインです。

これならBMWのM5の方が良いですねぇ

2008年11月15日土曜日


英国の『スーパー7』専門メーカー、ケーターハム社は2009年春に「スーパーライトR300」を再投入すると宣言した。スーパー7は名車『ロータス7』の流れを汲むライトウェイトスポーツ。鋼管スペースフレームにアルミ製シャシーを組み合わせ、痛快なハンドリングを実現している。スーパーライト300は2002年、ローバー製エンジンを載せて登場。ケーターハム製スーパー7としては、最も売れたモデルとなった。しかし、ローバー製エンジンの供給が困難になったため、生産を中止していた。再生産されるスーパーライトR300は、フォード製エンジンを搭載。2.0リットル直4「デュラテック」は最大出力177ps、最大トルク19.2kgmを発生する。このエンジンを含めても、車両重量はわずか515kgと圧倒的な軽さは健在だ。実際、パワーウエイトレシオは2.9kg/psとスーパーカー並み。6速MTを介して、パワーは後輪に伝達され、0 - 60マイル/h(約96km/h)加速は4.5秒で駆け抜ける。そして、そのまま加速は衰えず、225km/hの最高速度に到達する。軽量化のために、フロントノーズやフェンダー、ダッシュボードはカーボンファイバーを使用。上級の「スーパーライト500」と同じ、キーレスイグニッションも奢られる。さらに、サーキット走行を楽しむ顧客のために、データロガー、ドライサンプオイルシステム、LSDなど、豊富なオプションが用意される。スーパーライトR300の価格は2万4995ポンド(約350万円)から。2009年春の発売を心待ちにしているエンスーは少なくないはずだ。(CARVEWより)


値段見てください!これって、かなりお得ではないですか!

しかも、ハッタリの効くスーパー7です。外車のオープンスポーツカーです!

ロードスターとか考えるなら、この男の1台にチャレンジするのも人生を豊かにしてくれそうです。

2008年11月11日火曜日

おしゃれアイテム ~Newポルシェ・タルガ~


優雅ですね~。

お金があったら欲しいですね。

がつがつ走るよりは、トップをあけて、海沿いをのんびりクルージングしたいですね。

街中も、開放的な室内なので、天気が良ければ、都心のビル街を走るのもおしゃれですね!

2008年11月5日水曜日

F1のセーフティーカーレプリカ ~メルセデスベンツ・SL65AMG ブラックエディション~


 メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツSLにスペシャルモデル“SL65AMG ブラックエディション”を設定し、11月4日に発表した。 最上級モデル“SL65AMG”をベースに開発されたブラックエディションは、ボディからシャシー、パワートレインに至るまで、徹底的にチューンを施した本格的なスーパーモデル。日本では限定12台が販売される。 エンジンは、大型ターボチャージャーや専用設計のウエストゲートダクト、エアインテーク、インタークーラー、エキゾーストシステムにより、58psのパワーアップを実現。最高出力670psを発生する。 そのほか、ロック率40%の多版式LSD、デフオイルクーラー、3ステージESP、専用設計のAMG調整式スポーツサスペンションなど、足回りもレースカーばりの本格チューンが施されている。 キメテは、オーバーフェンダーおよび、軽量・高剛性な専用アクスルを採用することで、トレッドがフロント+97mm、リア+85mmと大幅にアップしていること。安定性を高めるとともに、ルックスに凄みを利かせている。 インテリアもカーボン製のAMGスポーツバケットシートやフラットボトムデザインのAMGパフォーマンスステアリング、カーボントリムを多用したセンターコンソールなど、プレミアムかつスポーツな仕上がり。 価格は、ベース車の1916万円高、4880万円の設定。


乗り出し5000万でF1のセーフティカーに乗れると思えば安いものです。
もし、これ買えたら、絶対セーフティーカーレプリカ作ります!
買えないけど・・・(悲)
でも、本当にカッコいいな~

2008年10月30日木曜日

新型フェアレディZ


いよいよ新型がデビューです。

新鮮さはありません。

最近の日産車ってマイナーチェンジにしか見えない物が多いと思います。

ちょっと魅力的なデザインはできないものでしょうか?

2008年10月27日月曜日

世界最速の高速警備隊! ~ランボルギーニ・ガヤルド・ポリススペシャル~


イタリアの高速道路にはこんな危険な奴がいます!
スピードの出し過ぎには気をつけましょう!

そのうち日産GT-Rもパトカー化するんでしょうね!
歴代のGT-Rは高速道路で大活躍ですから!

クラウンとかでちまちまやるんではなく、こういう超ハイパフォーマンスカーの方が
抑止力になって逆に良いんじゃないかと・・・

IS-Fパトカーとか…似合いすぎ…

2008年10月25日土曜日

ロシア製スーパーカー ・レヴォルト


はい、日産GT-Rのパクリですね。

中身はGTOだそうです。

6MTで3リッターV6ツインターボで550馬力だそうです。

タービンが違うのかな~。

絶対壊れそう!

2008年10月15日水曜日

ドライブにはよいシーズン~スズキ・カプチーノ~























オープンドライブには絶好の季節になりましたね。

2008年10月3日金曜日

新しい猛牛 ~ランボルギーニ・エストーケ~


新しいランボルギーニです。

写真からだとかなりでかいです。

でも、平べったいです。

これ、あえて間延びするデザインなんでしょうね。

これの2シーターがあったら、かなり緊張感のあるデザインになると思いませんか?

2008年9月30日火曜日

究極のオープンスポーツ~メルセデス・SLRマクラーレン722S~


 ダイムラーは、2006年11月にマクラーレンをベースとした限定モデル“SLRマクラーレン 722エディション”を発表した。その時のモデルはクーペボディであったが、このたびそのロードスター版が登場。全世界150台限定で、2009年に発売されることが明らかになった。 SLRマクラーレン・ロードスター 722Sは、最高出力が650psまで高められた5.5リッターV8スーパーチャージャーを搭載する。0-100km/h加速タイムは、わずか3.7秒。スタートから10.6秒後には、時速200km/hに達し、最高速は335km/hをマークする実力をもつ。 ボディは、カーボンデザインのボディパネルのほか、カーボンファイバー製をエクステリアを採用。19インチのアルミホイールや10mmダウンのスポーツサスペンションなどが搭載され、空力性能が高められている。 インテリアは、パドルシフト付きスエードステアリングやセミアリニンレザー&アルカンターラシートなどクーペ同様に、豪華内装となっている。 SLRマクラーレン・ロードスター 722Sは、イギリスのマクラーレン工場にて150台限定で手作り生産され、ヨーロッパでは2009年1月1日より販売が開始される予定だ。(カービューより)


あのSLRマクラーレンをメーカーチューニング!

でも、ホイールが19インチに…ってさすがにデビューから3年経っていることを実感しますね。

当時は18インチでも大きかったですね。

19インチを純正採用は少数派だった気がします。

2008年9月26日金曜日

大蛇兜!


光岡自動車は、09モデルとして、大蛇兜を追加することを決定したようです。

これぞ本当の大蛇ですなあ。

日本発のスーパーカーです!

これにR35GTRの中身が入ったら、鬼に金棒、いや、大蛇がヤマタノオロチになりますなあ。

2008年9月23日火曜日

車を変えるとき

今日は、いつもとちょっと違います。
友人が車と別れる決断をしたそうです。
確かにスポーツカー乗ってバカやる年ではないです。
でも、さびしいものを感じます。

学生時代、一緒に走っていた人たちもいつの間にか、走る車から遠ざかっていきます。
卒業してすぐにミニバンに乗り換えたり、
車を止めたり、
人それぞれ事情があるのはわかりますが、さびしさを覚えます。
でも、そういう時期があったことを否定しないでほしいです。

私は、車は何でもいいので、いつも、どこでも、わくわく感を忘れないでほしいと思います。
単なる移動の道具にだけはしないでほしいです。

私は、営業車でも、レンタカーでも、いつも運転するときは、ドキドキ感・ワクワク感があります。
私は、運転そのものが好きです。
もし、運転が苦痛にしか感じなくなったら、降りようと思います。

2008年9月19日金曜日

ハイブリッド・メルセデス ~メルセデス・ベンツ S400~


ベンツにもいよいよハイブリッド車が登場です。

なんでも、3.5リッターV6にハイブリッドシステムを組み込むそうです。

リチウムイオン電池を使用するそうです。

性能はレクサスのGS450hと同等だそうです。

中身クラウンハイブリッドじゃないよね・・・?

2008年9月16日火曜日

単純にかっこいいですね!


ガヤルドがマイナーチェンジしました。

またカッコよくなっちゃった!

2008年9月12日金曜日

こんな救急車もアリか?~ポルシェ・カイエン救急車~


カイエンの救急車仕様です!

無意味にかっこいいです。


でも、実用性は…?ですね~

2008年9月10日水曜日

あの・・・トヨタさんこれはまずいでしょ?~トヨタ・Newアヴェンシス~


これ、どう見てもマツダのアレをパクリすぎでしょう!アレにカローラの顔をつけてはい出来上がり!
ですか!
全く最近のトヨタ車には魅力が無い!
理由の一端はこれなんでしょうね!

2008年9月9日火曜日

ロシア富裕層むけか ~カイエンS トランスシベリア~




これは、完全にロシア富裕層むけですね。


でも、なんだかパリダカを連想します

2008年9月8日月曜日

過激でないのか?~ポルシェ・カレラ4~


マイナーチェンジ後のカレラ4です。

ウィングが無いのがさびしいですが、

このシンプルな出で立ちも、

クラシックとモダンがうまく融合しています。

いつか手に入れたいマシンです。

2008年9月7日日曜日

美しいもの ~アストンマーティン V8ヴァンキッシュ~


この車は芸術品である。
この車に、もしも、フェラーリのエンジンと赤き跳ね馬が合わさったなら、

この車はペガサスとなる。
美しきもの、ただし、
神話の天使ではない証しとして、
獅子の咆哮のごとき、V8エンジンの咆哮…
そしてそれは、選ばれし騎士のみに許される騎馬である。

2008年9月5日金曜日

アメリカンマッスルカー~シボレー・カマロSS~


GMは9月2日、シボレー『カマロ』のフラッグシップグレード、「SS」の写真を初公開した。SSとはスーパー・スポーツの略。初代カマロから設定されてきた伝統の最強モデルだ。6.2リットル・V8OHVユニットは6MTがLS3型(『コルベット』用のデチューン版)、6ATがL99型とエンジン形式が異なる。最大出力/最大トルクは6MTが422ps/56.4kgm、6ATが400ps/54.5kgm。6ATは気筒休止システムを採用して、燃費に配慮している。(CARVEWより)

かっこいいじゃねーか!

2008年9月1日月曜日

R8にレーシング仕様 ~アウディ・R8 GT3~


アウディR8にレーシング仕様のGT3が発表された。

来年デビューみたいです。

もしかして、S耐久とかに出てこないかな~。

また、ポルシェみたいにロードバージョン出ないかな?

かっこいいですね。

2008年8月31日日曜日

だからこれを日本で売ってくれ!~ホンダ・シビック無限~


モスクワショーでホンダシビック5ドアの無限バージョンが発表された。

あの・・・ホンダさん、無限仕様で良いんでカタログモデルにしてください!

ディーゼル仕様なら尚よろし・・・

タイプRみたいにとんがってなくて良いんで、ワインディングじゃあその方が確実に扱いやすいし、

速い。もちろん、5MTで良いんでMTで!

2008年8月28日木曜日

サソリ復活!~NewFiat500ABARTH~


いや~ついに来ましたね!

性能云々は実車を体験していないから何とも言えないけれど、おしゃれなカフェレーサーってイメージがぴったりだ!

買ってから何も手を入れる必要がないデザイン!

さすがイタリアン!


でもね。最近の車はみんなそうだけど、着座位置が高すぎるよ・・・。

もっとベタベタな着座位置じゃないと怖いよ!
それが楽しさを500%スポイルしているのが何でわからないのだろう?
衝突安全云々言うならこういうスポーツモデル買わなきゃいい。
走って楽しいのは、低い着座位置!前が見えないとか言ってるやつはスポーツ仕様買う資格なし!
当然でしょ?

2008年8月22日金曜日

来年のFormula Nipponのシャーシ


サイバーフォーミュラみたいでかっこいいじゃねーか!

2008年8月2日土曜日

フェラーリのNewモデルは、シューマッハがプロデュース!


フェラーリの新しい市販車は、元F1ワールドチャンピオンのミハエル・シューマッハが開発の初期から参加しているそうです。

ところで、画像を注目するとこのNewモデルカリフォルニアは、ずいぶん小さい!F430より一回り小さいです!完全に日本で売る気満々ですね!大きいサイズは、案外、日本人嫌いですからね!


お金があったら欲しいよ~。

2008年7月29日火曜日

ハイパーホットハッチ ~ルノー・メガーヌ R26.R~


仏ルノーは、ルノー・メガーヌをベースとした高性能バージョン“メガーヌ R26.R”を発表した。 メガーヌ R26.Rは、ルノーのモータースポーツ活動や高性能モデルの開発を担当するルノースポールが手掛けた限定車だ。2008年10月より、イギリス、フランス、スイス、スペイン、ドイツの5ヵ国で合計450台の販売が予定されている。 ルノーは、2006年11月にも“メガーヌF1チーム R26”という高性能バージョンを欧州で限定販売しているが、今回のメガーヌ R26.Rはそのアップデイト版ともいうべきモデル。エンジンは同じで、230hp/31.6kg-mを発生する。 ただし、ボディやシャシーはさらなる高性能化が図られており、合計123kgもの軽量化や専用のサスペンションが与えられた。最新版はドイツのニュルブルクリンクサーキットを8分17秒の高タイムで走る実力を持つという。 主な専用装備品は、カーボンボンネット、18インチアルミホイール、エアロパーツ、ポリカーボネイト製のリアウインドウなど。インテリアも軽量化のために無駄なものは極力省かれ、リアシートが取り外されている。フロントシートは、Sabelt製のバケットシート、6点ハーネスなどが装備される。 サスペンションは、剛性の高められたスプリングやダンパーのほか、ロアアームとサブフレームの連結部に強化ブッシュを使用。ブレーキも大型化され、スッピングパワーが高められている。 メガーヌ R26.Rは、ロンドンモーターショーで正式に発表されることになっている。ただし前述のように発売はヨーロッパに限られるため、日本への正規輸入が望めそうにないのが残念なところだ。 (CARVEWより)


ん~なんで日本で売ってくんないの~!

こういうのこそミニバン天国の日本人が忘れていたものだろ!

2008年7月24日木曜日

新しい風来たる ~ロータス・エヴォラ~


 ロータスは、7月22日に開幕したロンドンモーターショー(英国国際モーターショー)で新型ミッドシップ2+2スポーツカー「エボラ(Evora)」を発表した。同車はこれまで社内コード「イーグル」として伝えられていた新型モデルで、同ショーにて正式名称が発表された。 ロータスのリリースによると、エボラは、現在、世界唯一のミッドシップ2+2レイアウトを採用した量産スポーツカー。心臓部には、280馬力を発揮する3500cc・V6エンジン(トヨタ製)を搭載。軽量シャシー技術を採用することで車重は1350kg(プロトタイプ)。 デリバリー開始は2009年春を予定し、年間生産台数は2000台を計画。将来的にはオープンモデルなどの派生モデル投入も予定し、今後グローバル展開する期待のモデルとのこと。 詳細や価格は発売前に改めて発表される。 (カービューより)


ロータスの新しい車です。ライバルはポルシェ・カレラというところでしょうか?この車は、ロータスの新章の始まりです。エリーゼによる華麗なる復活劇から、いよいよロータスの代名詞、エスプリクラスのスポーツカーへ乗り出したのです。これをもって、ロータスのラインナップの完成を見るのです。

2008年7月17日木曜日

最近のアメ車はイイ! ~シボレー・カマロ~



 ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンは、新型シボレー・カマロの量産車を発表。


いいじゃないですか!アメ車はこうでなくっちゃ!これ絶対、海沿い走ったら最高!

速さじゃないんだよね!こういう車を知らないやつが車を作っているから日本車は最近だめなんだ!

F1のセーフティカー! ~メルセデス・ベンツ SLブラックシリーズ~


独ダイムラーが、メルセデス・ベンツSLに最上級モデルをベースに、さらなるチューニングを施した「SL65AMG ブラックシリーズ」を設定し、ドイツ本国で発表した。 SL65AMGブラックシリーズと名付けられたこのモデルは、AMGパフォーマンスセンターが手掛けたスペシャルモデル。ボディは、大きく張り出したオーバーフェンダーが最大の特徴で、トレッドがフロント97mm、リアは85mm広げられている。そこに装着されるタイヤのサイズは、フロント265/35-19、リアは325/30-20。レーシングカーのような迫力を放つ。 ルーフやボンネット、トランクリッド、スポイラーにカーボンファイバーを使うなど軽量化も徹底しており、車重はベース車より250kg軽い1870kgに仕上がっている。 エンジンは、612hpを発生する6リッターV12をベースに、さらなる出力アップが図られた。スペックは、最高出力670hp。最大トルクはリミッターにより1000Nm(102kg-m)に抑えられ、それを2200rpmから4200rpmまで発生し続ける。リミッターがなけれが、トルクは1200Nm(122.4kg-m)に達するという。 ちなみに公表された性能データによると、0-100km/h加速が3.8秒、最高速は320km/hに達するという。 ヨーロッパでは2008年11月に販売が開始される予定となっている。(CARVEWより)


F1のセーフティカーですね!とはいっても、本物は4億くらいしますが・・・十分迫力は伝わります。この下品具合!最高です。こいつかあれば、高速道路で悔しい思いをすることもありませんね。

そのためだけに欲しい!だいたい遅いくせに、軽だと思って無理やり入ったり、追い越せば、煽ってくるし・・・サンデードライバー駆逐のために!ガンガンハイビームであおり倒してやるぜ!おっと・・・

2008年7月15日火曜日

マイナーチェンジ! ~BMW・3シリーズ~


3シリーズがマイナーチェンジです。なんだかかっこよくなりましたね。中身もかなり変わっているようです。スポーティセダンの世界標準!この世界にはまだ日本車は届いていないどころか、ミニバンばかり作っているせいで、もう追いつけない世界へ到達しています。小手先だけじゃない、本当に気持ちの良い走りがBMWの真骨頂です。

2008年7月13日日曜日

これはなかなかかっこいい! ~VW・Newシロッコ~


新しい、VWのスポーティモデル、シロッコです。シンプルで、個性的で、いいじゃないですか。中身はゴルフだそうですが、ゴルフよりかっこいいですね!

早く実車を見てみたいものですね。

2008年7月12日土曜日

現代のカプチーノ ~スマート・ロードスター~


カップチーノを2000年代の基準で造ると、おそらく、こうなります。

日本のメーカーさんやれ、衝突安全だ、やれ、エコだと言って言い訳はどうでもいいんです。ちゃんと、メルセデス・ベンツがこういうオープンスポーツ作れるって、しかも、安全でエコだって言ってますよ。

ダサいボンネットの高い車ではなく、こういう低いノーズの車が作れるんですよ!

2008年7月10日木曜日

ランタボの復活 ~三菱・ギャランフォルティス・ラリーアート~


ランタボが復活!

エボじゃないランサーターボ!の復活です。とはいえ内容はナローボディのエボという感じでしょうか?

SSTも付いていますし、私など羽もないし、派手でないので、これで十分です。とはいえ、正面から見ると結構迫力ありますね。

でも、価格は込みこみ350万くらいになってしまいます。200万円ちょっとで込みこみ250くらいなら良かったのに…。これじゃ以前のエボの値段です。でも、その頃のエボとおんなじような内容だから、妥当なのか?

2008年7月8日火曜日

デザイナーズ・ミニバン ~マツダ・ビアンテ


マツダの新しいミニバン・ビアンテです。他社に比べるとずいぶんデザインされているエクステリアです。

この赤が似合うミニバンというのも珍しいですね。

またひとつ未来がやってきた ~ホンダ・FCXクラリティ~


ついに燃料電池自動車が一般に広がる。ホンダFCXクラリティがそれだ。リースという形ではあるが、新しいセレブの愛車になることだろう。日本の環境技術は世界トップ。ドイツやヨーロッパばかり評価されるが、日本だって負けてはいない。むしろ、環境への負荷はヨーロッパに比べて桁違いに少ないことをもっとアピールするべきであろう。

秋には日本でもリースが行われる。来年はいよいよiMeveも発売が予定されている。確実に内燃機関の時代は終焉に向かっているといっても過言ではないだろう。

2008年7月7日月曜日

7の日! ~次期BMW・7シリーズ~


次期BMW7シリーズが発表になりました。デザインはキープコンセプト。写真で見る限りでは現行とそんなに変わっているようには見えませんが、現行ののんびりとした雰囲気ではなく、スポーティな雰囲気を持っているように見えます。ただ、妙にレクサスLSを意識しているような雰囲気全開なのが…。

とはいえ、フラッグシップサルーンでありながら、どちらかというと自分でハンドルを握りたくなるような先々代までの感じが復活したのは良いことですね。箱根のゴルフ場までとても楽しい時間を送れることでしょう!

2008年7月6日日曜日

静かな凄味 ~BMW・M3セダン~


最近のBMWは本当にツボにはまる車をリリースしますね!
この車、おそらく、「羊の皮を被った狼」世代にはたまらないでしょう!
ちょうど、購入できる層でもありますから、そろそろ、人生の第2ステージのお供には最高のパートナーになってくれることでしょう!
ちょっと私も含めて、若い世代には似合わない、大人のためのスポーツセダンと言えますね。

2008年7月4日金曜日

美しくないフェラーリ

7月1回目!
フェラーリの8人乗りリムジン…

激しくダサい!

かっこ悪い。

こんなの嫌だ!
すいません。変なの載せて・・・

2008年6月30日月曜日

実はかなりほしい ~スズキ・Newエスクード~


実は、こういう4WDも好きです。これのショートボディの2.4がかなり興味があります。

この現行エスクードは、文句なしにカッコいい4WDです。しかも、身近な値段です。長距離のドライブが多い私にとって、ゆったりとして、しかも、段差とか、道の荒れ具合も気にしなくて良いので、楽チンなドライブが楽しめます。趣味のレースも荷物の置き場や着替えにも困らないし、冬にはスキーも十分楽しめます。

カプチのようなピュアスポーツカーも最高ですが、すべてが非日常の世界なうえ、車側が一切の妥協を許さないので、案外とても疲れるのです。乗るほうも本気で相手をしなければならないからです。逆にエスクードのような車はその対極にありますから、ロングツーリングでその真価を発揮するはずです。

2008年6月29日日曜日

禁断の組みあわせ? 吉田由美&ロードスター


CARVEWを見ていたら、あまりにも禁断の組み合わせを発見してしまいました!

吉田由美様とロードスター(ブラック&タン幌!)

スポーツカーと美人は永遠の黄金比ですね!

2008年6月25日水曜日

Newカテゴリー! ~BMW・X6~


なんといったら良いのか・・・

いわゆる、アメ車ですね。
アメリカ、ロシアや中国でチャラく売ろうと考えているのが見え見えですね。
値段を見ても、完全にポルシェ・カイエンと競合させようとしてるし…
なんからしくないですよね~。

スポーツセダンが本質なのに…

4000アクセス!

いつのまにか4000hitです。
ご愛読の皆様、ありがとうございます。

2008年6月23日月曜日

これは現代のコブラか! ~シボレー・コルベット~


米GMが、コルベットの高性能バージョン、2009年モデル“コルベット ZR1”を発表した。 コルベットZR1は、高性能モデルZ06をベースに、さらに性能を高めたモデル。フェラーリやランボルギーニといった世界に名だたるスーパーカーに負けない“究極の性能”を持つ、史上最速のコルベットを目指して開発された。 搭載エンジンは、6.2リッターV8。小型軽量を特徴とするこのエンジンにスーパーチャージャーが組み合わされ、最高出力638hpを発生。0-60マイル(0-96km/h)が3.4秒、最高速が330km/h、ゼロヨンを11.3秒で駆け抜ける超ド級の性能を手にしている。 ZR1は、性能だけでなく、燃費面でもライバルを凌駕するという。具体的には市街地燃費が5.9km/L、高速燃費は8.5km/hで、フェラーリ599フィオラノやポルシェGT3、ランボルギーニ・ムルシエラゴ、アストンマーチンV8 ヴァンテージなどのライバルを上回るそうだ。 また10万3300ドル(約1110万円)の価格もこれらライバルより安価で、そうしたことから「性能と価格と燃費のバランスで、世界No.1のスーパーカー」であることがアピールされている。 (カービューより)


超かっこいいんですけど~。

しかも、1110万円って!

GT-Rにちょっと追い金で、このモンスターが手に入る!

燃費が良いのは・・・回さなくても良いからでしょうね!

やっぱアメリカンスポーツカーはかっこいいですね~。

2008年6月21日土曜日

新しいカリフォルニアの風 ~フェラーリ・カリフォルニア~


 伊フェラーリが、2008年10月のパリサロンへの出展を予定しているブランニューモデル“フェラーリ・カリフォルニア”の公式写真第二弾を公開した。 第一弾では赤い車体の写真が公開されたが、今回のボディカラーは、アズーロ・カリフォルニアと呼ばれる淡いブルー。1962年のニューヨークショーで発表された、60年代伝説のスパイダーから受け継いだボディカラーだ。 今回の公式写真でもっとも注目したいのは、電動開閉式ルーフ。リトラクタブル・ハードトップは、わずか14秒で開閉が可能。フェラーリがいわゆるCC(クーペ・カブリオレ)タイプのルーフを採用するのは、このモデルが初となる。 ピニンファリーナが手掛けた2ドアボディはデザイン性だけでなく、空力性能も考慮されていて、時速200km/h走行時に70kgのダウンフォースを得られるように計算してデザインされている。 ボディサイズは、全長4560mm×全幅1900mm。ホイールベースは2700mmラゲッジには屋根を閉めた状態で360リットル、屋根を開けた状態で260リットルのスペースが確保されている。 (カービューより)


カッコいい!案外小さいし、CCだし、欲しいなあ。でも、乗り手よりも何よりもカリフォルニアビーチやフロリダ、コートダジュール、モナコ、ニース、シドニー、そんなところが似合います。日本では…真夏の湘南道路位かな。しかも、この淡いブルーが最高にCOOL!

2008年6月17日火曜日

進化する伝統 ~クラウン・ハイブリッド~

新型クラウンのハイブリッドです。

クラウンの上級版として設定されます。先代に比べるとちょっと威厳というものが無くなってしまったのが残念ですが、その分、各部を締め上げて、若返りを図っています。個人的にはゼロクラウンが威厳と落ち着き、さらに新しさを提案している絶妙なデザインであったので、残念に思います。特にハイブリッドのセンスの無いリアクリアテールは…。少しは考えて欲しいな。


ブレイドやハリアーのクリアテールは本当にセンスが無いと思います。アレが全てを台無しにしているのに少しは気づけよ、トヨタのデザインチーム!

これは、レガシィ・グランドワゴンと名乗るべき


スバルからエクシーガという7人乗りワゴンが発売されました。

いわゆるレガシィの派生車種ですね。

トヨタの配下になってから最初の車でしょうか?
名前のセンスがいかにもトヨタ的ですね。
名前から車が連想しにくいです。
雰囲気からもレガシイ・グランドワゴンと名乗った方がしっくりきます。

そして、レガシィの上級版として、質感を上げ、500万以上のプライスとします。
エンジンは水平対向8気筒エンジンで排気量は4200ccくらい。
パワーは400馬力くらいでトルクでゆったり乗るタイプ。
STI仕様でこれにツインターボを搭載し500馬オーバー・トルクは80キロ以上と、ライバルはアウディのRS6、メルセデスAMGC63ワゴン…
といったプレミアムワゴンを目指すべきでしたね。
トヨタには決して出来ないけれど、かつてのアルシオーネSVXやR1を作ることができたスバルなら、
レガシィのブランドイメージからも十分できたと思います。
メルセデスのEClassワゴンと同じヨーロッパ的なステータスを目指した方が良かったと思います。

ここまでトヨタ的な車は悲しいです。