
マセラティはジュネーブショーで、“グランツーリスモS”を発表した。 グランツーリスモSは、既存のグランツーリスモをさらに進化・発展させたモデルだ。エンジンは、従来モデルより排気量が500ccアップした4.7リッターV8を搭載。最高出力440psを発生。従来比プラス35psのパワーを得ている。 トランスミッションも進化版が搭載された。“MCシフト”と呼ばれる新しいトランスミッションは、トランクアクスルレイアウトに対応し、このクルマ本来の走行性能や操縦安定性を犠牲にすることなく、運転の楽しみと快適性の向上が図られている。ほかにもブレンボ社と共同開発した高性能ブレーキシステムが採用するなど、進化したポイントは多い。 エクステリアは、ピニンファリーナの手による流麗なラインを維持しつつ、ディーテールのデザイン変更が行われている。 日本での発売は2008年5月頃が予定されている。価格や日本でのデリバリー開始時期は未定としている。 (カービューより)
こいつも対GT-R用ハイパフォーマンスモデル!に違いない!
だってこの前出たばっかのモデルにもうエヴォモデル!
間違いなくたいGT-R用でしょう!
ついに日本車が再び世界を揺るがせた!
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