
クライスラーLLCはニューヨークショーで、ダッジ・チャレンジャーR/Tを発表した。 ダッジ・チャレンジャーは、60年代から70年代まで存在していたマッスルカーだ。それが35年ぶりに復活を遂げることとなった。 チャレンジャーは、ダッジのもうひとつのマッスルカーであるチャージャー(4ドア)と同じプラットフォームをベースに、2ドアクーペ化したモデルともいえる。 2月のシカゴショーにおける高性能版“SRT8”(425ps)のデビューに続き、今回のニューヨークショーでは標準仕様の“R/T”が発表になった。R/Tは、5.7リッターHEMIエンジンを搭載。最高出力370psを発生する。このほか3.5リッターV6の“SE”もラインアップされる。 発売は今年の秋頃が予定されており、廉価モデルは2万ドル(約200万円)を切る価格に設定されるという。(カービューより)
200万ですか!標準グレードは300万くらいでしょうか!
これは親父に教えてあげなくては!
ニュース見てほしがってたからね!
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