
プジョージャポンが、207シリーズのハッチバックモデルに、1.6リッター・5速MT仕様のエントリーモデルを追加設定し、3月19日に販売を開始する。 新たに設定された“207”は、マニュアルトランスミッションを搭載する、“素”のグレード。プジョージャポンによれば プジョー車の販売の2割をマニュアル車が占めているとか。 主要装備は、左右独立調整式オートエアコン、オートヘッドライト、16インチアロイホイール、ボディ同色サイドモールなど。安全装備はABS、ESPなどが搭載される。 価格は、AT仕様の5万円安、234万円に設定される。(カービューより)
そう!これを待っていたんです!でも、どうです。立派な車です。昔のこの手の車は無い無いづくしで本当の素うどんみたいでしたが、今は全く不満ない装備です。外観も立派なものです。安っぽさがありません。でも、ヴィッツRSとか、フィットRS辺りを考えているなら、総額もそんなに変わらないでしょう?
プジョーというこ洒落た雰囲気を味わえるなら、迷いません!これもカプチとつがいで欲しい車です。
最近は新車に関しては国産車に興味がなくなってきました・・・。ハハ・・・
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