
知的でクールなイメージのアウディが「RS6」というとんでもないスーパーワゴンを開発した。昨年登場したミッドシップスポーツカーのR8をいとも簡単に抜き去る(直線では)ことができるRS6は、アウディから細胞分裂した独特のパフォーマンスを持っている。5リッターV10では満足せず、ツインターボというサプリメントで強化されたパワーとトルクはアウディ史上最強の580ps/650Nmというパワーとトルクを発生する。(カービューより)
こんな見た目普通?のステーションワゴンが世界最速に近い位置にいる!コレはただ事ではない!
RS4と同じV10にツインターボ!これはガヤルドのエンジンにターボ!と同じ事なのです!
とすると、同じグループのランボルから、ガヤルドのハイパワーバージョンが出る?
でも、見た目はアウディらしいちょっち地味系。まさに羊の皮を被った狼です。
0 件のコメント:
コメントを投稿