790ccの空冷フラットツインOHVエンジンを搭載するFRの小型サルーン、パブリカのコンポーネンツを使った軽量スポーツカー。1965年から69年まで生産された。エンジンはツインキャブ装備とはいえ45psを発揮するに過ぎなかったが、モノコックシャシーの採用で580kgと軽量な上に、空力的に優れた形状のボディデザインにより、ライバルのホンダS600/800(出力57ps/70psで車重720kg)と互角の性能を発揮することができた。(ホビダスオートより)
メーカーは違えどなんかカプチーノのご先祖様みたいです。大きさとかも結構近いんじゃないかな~。時々綺麗な奴が走っていると、つい見てしまいます。
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