2007年12月24日月曜日

アルピーヌA110


A106、A108を経て、ジャン・レデレーが1962年に作り出した傑作RRスポーツカー。バックボーンフレームに、ルノーR8の足周りパーツやエンジンを改良して搭載し、FRPボディを被せている。A108に比べてリア部分が延長され、各部も近代化された。エンジンは1967年からルノーR16ベースのものも登場。1974年にはリアサスがダブルウィッシュボーンとなり、1977年まで生産された。車重は最初期型で565kg程度だった。(ホビダスオートより)

今見ても十分魅力的なデザインの車です。カプチーノの後継でこういうの出して欲しいぞスズキサン!

もちろん軽自動車枠で・・・

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